流しそうめんプロジェクト・NO1

 

続き… 実は、先月から子どもたちと流しそうめんをしようと計画をしているのですが、肝心の竹をどう用意しようかと話をしていたら、なんと! 瀧さんが竹を譲って下さる事になりました‼

翌日、早速(株)テクネックス工房の大野さんに非常に立派な竹を預けて下さったので、徒歩3分の工房までみんなで歩いて見学へ♪ 工房では特別に、学校にはない電子顕微鏡で星の砂を見せて下さったりと、大変貴重な経験をさせていただきました。

     代表の大野さんと (※許可をいただいて撮影させていただきました)
     代表の大野さんと (※許可をいただいて撮影させていただきました)
              大野さんが「ディジュリドゥ」を演奏しているところ♪
              大野さんが「ディジュリドゥ」を演奏しているところ♪
      顕微鏡と電子顕微鏡で星の砂をチェック☆
      顕微鏡と電子顕微鏡で星の砂をチェック☆

大野さんが制作された、オーストラリアの民族楽器「ディジュリドゥ」と、

竹のオルゴールまでいただきました(コレ、音が反響して良ーく聞こえるんです!)

 

そして今日は、竹箸に液入れ、そうめん入れまで持って来て下さいました。

何から何まで手作りです!スゴ~イッ‼

本当にありがとうございます‼

 

こうしてSOHPで出会った方々と繋がりができ、

その皆さんがこうして快く協力して応援して下さる。

人の心の温かさに触れることができるって

感謝で嬉しいことですね^^

 

風情ある本格的な流しそうめんが楽しめると思うと

今からとても待ち遠しいです♡^▽^♡

まずはこれから組み立て方のお勉強をしないと。。